IE9ピン留め
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タイトルマッチラッシュの師走
9年目12月
イベント
市ヶ谷  写真集は断る
      一日署長
祐希子・永原
      両者共に海外防衛は成功
新女から年末のタッグリーグの参加依頼
      初めて断る

今月はタッグ6つ、シングル2つのタイトルマッチ。
全戦タイトルマッチです。
そして外国人選手はカオスのみの参加。
タイトルマッチ見てみると・・・新咲が半分以上絡んでる。
知らずに集中させてたのか。
多少なりとも動く・・・分けなさそうだなこりゃぁ。

初日 TWWAタッグ
王者 新咲・越後 vs 挑戦者 千種・佐久間

久々にベルトに挑戦の千種。
越後、佐久間で試合はスタート。
越後がいきなりブレーンバスターから新咲にタッチ。
代わった新咲は佐久間にエルボーから一気にレッグラリアート。
この一撃で佐久間は開始早々に流血。
佐久間は間合いを取り千種にタッチ。
久々のベルト取りに千草は新咲、変わった越後にも次々と投げを見舞う。
千種の勢いに乗り、佐久間も息を吹き返し、徐々に挑戦者ペースへ。
30分過ぎに千種のバックドロップが越後に決まるがカウント2。
続けてハイキックを見舞ったが、これは新咲がカット。
代わった新咲に対しても千種はノーザンライトを決め、佐久間にタッチ。
佐久間はパイルドライバーを決めフォールに入るも越後がカット。
再び千種に代わるが、新咲の延髄蹴りでダウン。
追撃の裏投げを決めようとする新咲に対し、千種は逆にノーザンライト。
越後がカットに入るが、佐久間が阻止。
しかし、新咲はカウント2で返す。
止めとばかりに千種はハイキックを狙うも、新咲は水面蹴りで切り返し、
フォーリングフェザーを決め、薄氷の防衛。

 51分37秒 フォーリングフェザー ○新咲 ×千種
 王者 6度目のタイトル防衛に成功

2日目 EWAタッグ
王者 吉田・越後 vs 挑戦者 市ヶ谷・鏡

先月のタッグ・シングルで市ヶ谷に全く太刀打ちできなかった
吉田が人が変わったかのような猛攻で挑戦者を寄せ付けず。
最後はWインパクトで鏡を撃沈。

 27分30秒 Wインパクト→体固め ○吉田 ×鏡
 王者 初防衛に成功

3日目 WWCAタッグ
王者 新咲・吉田 vs 挑戦者 千種・むとめ

当団体に取って一番伝統のあるベルトとなったWWCAタッグ。
ちなみに祐希子・南組が取ってからは市ヶ谷・千種組と現王者以外は
誰も撒いてない、ある意味至宝ともいえるタッグベルト。
試合はむとめが吉田に一気に追い込まれるもマヒストラルを決めタッチ。
代わった千種が奮闘し、新咲を責めたてむとめにタッチ。
むとめのムーンサルトが決まるも、カウント3は奪えず。
再び千種にタッチするも、新咲も吉田とタッチ。
吉田はヘッドバッドからDDTを決め、パイルドライバーの体勢に。
千種はこれをリバースし、むとめへ。
入ってきたむとめに対し、吉田はDDT!
直後にむとめが今日2回目のムーンサルト。
カウント2で返されたところで千種にタッチ。
千種は追撃のノーザンライト。
直後に電光石火のプラズマサンダーボム。
むとめがカットに入るまもなく3カウントを奪った。

 21分08秒 プラズマサンダーボム ○吉田 ×千種
 王者 4度目の防衛に成功

4日目 EWAヘビー
王者 新咲祐希子 vs 挑戦者 結城千種

短期決戦を狙った千種は序盤から新咲を投げまくる。
しかし新咲は場外エスケープからドロップキック連打で反撃。
一気にペースを握る。
千種のバックドロップを喰らっても勢いは止まらず。
千種の猛攻を全て受け止め、最後は裏投げから
渾身のエルボーでフォールを納めた。

 20分53秒 エルボー→体固め
 王者 3度目の防衛に成功

5日目 NJWPタッグ
王者 市ヶ谷・新咲 vs 挑戦者 吉田・千種

普段、お互いのタッグパートナーのシャッフルでの対戦。
吉田と市ヶ谷の先発で始まったが、先にタッチしたのは市ヶ谷。
吉田は好調を維持。新咲にDDTを決めると千種にタッチ。
千種は新咲と互角以上の戦いを見せ、市ヶ谷を引っ張り出す。
市ヶ谷にもボディスラム連打を見舞い、吉田にタッチ。
しかし、王者組もダブル攻撃を見せ始めると、徐々にペースを掴む。
市ヶ谷が持ち前のパワーを全開に見せ付ける。
しかし、千種はノーザンライトで動きを止めるとフライングニールキック。
そして龍子にタッチし、ダブルインパクト。
新咲がカットに入るも、千種が阻止し、3カウント。

 45分12秒 Wインパクト→体固め ○吉田 ×市ヶ谷
 王者 初防衛に失敗

6日目 GWAタッグ
王者 新咲・吉田 vs 挑戦者 市ヶ谷・鏡

市ヶ谷・鏡組のポイントはやはり鏡。
市ヶ谷も鏡を必死にフォローするも、王者組に徐々に押し込まれてしまう。
最後は吉田が龍魂ラリアートで鏡をフォール。

 36分00秒 龍魂ラリアート→体固め ○吉田 ×鏡
 王者 6度目の防衛に成功

7日目 IWWFタッグ
王者 新咲・吉田 vs 挑戦者 千種・永原

10月のタッグリーグ戦優勝の副賞としてのタイトルマッチ。
この試合は永原がいかに耐えれるかがポイント。
勝敗は・・・まぁ予想通りでしょう。チャレンジマッチみたいなもんですしね。
しかし千種の動きいかんによっては展開がどうなることか。
幾度かチャンスを作ったものの、さすがに自力の差が出る。
最後は龍子のプラズマサンダーボムから、
新咲のレッグラリアートで3カウント。

 42分19秒 レッグラリアート→体固め ○新咲 ×千種
 王者 3度目の防衛に成功

最終日 TWWAヘビー
王者 市ヶ谷麗華 vs 挑戦者 ダークスターカオス

市ヶ谷が危なげなくカオスに勝利。
ダークスターハンマーが出れば試合が荒れるのですが、
今回にいたってはそれもナシ。

 25分40秒 ビューティバスター
 王者 8度目の防衛に成功


成長 
沢崎・マッキー ↓
永原 フロントスープレックス5習得
来島 フィッシャーマンバスター8習得
新咲 シャイニングウィザード7習得(エルボー4消えました)
ジーニアス 5↑、アームホイップ2→1へ
鏡 パワースラム5習得(ウチの団体で初の技だったりします)
神威 2↑、ノーザンLスープレックス5習得

プロレス大賞
最優秀選手賞
    新咲祐希子
最優秀新人選手賞
    ジーニアス武藤
ベストバウト シングル
    新咲祐希子 vs 結城千種
ベストバウト タッグ
    市ヶ谷麗華・新咲祐希子 vs 吉田龍子・結城千種

独占ですた。これでなんとか翌年の10000APが見えてきました。
現状で8000APほど。
4月までに10000貯まらなかったら借金してでも会場規模上げよう。
# by ell_kisaragi | 2006-12-23 19:10 | レッスル日記
約一月ぶりのプレイ 9年目11月
およそ一月ぶりにプレイ。
仕事とプライベートの用事がバタバタと立て込んで久々の土日休み。
まぁ、風邪と偏頭痛に悩まされてますが気にしないw

9年目11月
イベント
小川、佐久間、神威
      怪我完治
市ヶ谷  映画依頼も断る
新咲・吉田
      IWWFタッグ防衛
新咲   EWA遠征
永原   AAC遠征
千種、新咲、吉田
      一日署長
日本海女子にEWAを持っていかれる

新咲が年の半分くらいいないんじゃないかと思う今日この頃。
よくよく見たら新咲ベルト持ちすぎでした。
タッグのベルトは殆どがこいつです。
そりゃ年の半分くらいいないのは当たり前か。

先月に続き今回も実験シリーズ。
自団体+外国人少数でシリーズを行ってみる。
外国人はカオス、カラス、デニース・ハンの3名。
コレで何処までAP稼げるんだろう?
APの稼ぎ次第では当面このパターンで行くかも。
会場規模をとっとと上げたいのですよ。

今月のタイトルマッチは都合によりWWCAjrのみ。
ジーニアス武藤2度目の挑戦です。
本当はIWWFタッグとEWAヘビーも前回防衛が
7月だったので組みたいのですが新咲がいないので組めない。
来月は遠征ありませんよーに。

WWCAジュニアヘビー選手権
王者 デニース・ハン vs 挑戦者 ジーニアス武藤
  16分49秒 裏拳→体固め
  王者4度目の防衛

いいところナシで敗北。
序盤のエルボーで早々と流血したってのも有りましたが、
試合運びというかカード運が無さ過ぎるような・・・。
むとめといい、ジーニアスといい私との相性悪いのかなぁ?

今月の収穫は何気に組ませた市ヶ谷・鏡組が思った以上に噛み合ったこと。
ビジュアル的にもお二方とも申し分ないですしw
来月はこの二人のチームでタッグベルトに挑ませてみよう。
そしてそのお二方をあっさりと片付けてしまった千種・佐久間組。
にわかにタッグ戦線は面白くなってきたかも。
来月は新女主催のEXタッグはボイコットして
ウチはタッグ選手権カーニバルでもやってましょうw

成長
むとめ 1↑ 基礎があがったよ・・・
永原 ドラゴンスクリュー4習得 また微妙な技を
越後 3↑
来島 1↑
ジーニアス 1↑、掌底3習得
神威 1↑
# by ell_kisaragi | 2006-12-23 16:25 | レッスル日記
2週間ぶりのWAS
2週間ぶりにプレイしてます。
プレイしながら書いてます。
全部見てたら3時間とか掛かりましたよ。

9年目10月
マッキー  怪我軽症
武藤    GWAヘビー海外防衛成功
新咲・吉田  
       IWWFタッグ海外防衛
吉田    写真集
神威    ファンクラブ

今月のタイトルマッチ予定はIWWFタッグとEWAヘビーだったのですが、
王者が海外遠征なのでタイトルマッチ組めず。
そのため久々のタッグリーグ戦を行う。
コンセプトはTOPと若手or中堅のタッグ。
ついでに怪我人が多いので怪我の人は休ませる。
小川、マッキー、佐久間、神威の怪我人はお留守番。
ついでに沢崎もお留守番。
上記5人+海外防衛組を除いて組むと以下の組み合わせに。

A:市ヶ谷麗華、ジーニアス武藤
B:結城千種、ジャンヌ永原
C:武藤めぐみ、鏡明日香
D:ジャスティス越後、来島恵理

外国人勢は団体云々は関係無しに組む。

E:ダークスターカオス、トーニャ・カルロス
F:チョチョカラス、デニース・ハン
G:ジュディ・コーディ、イレーヌ・シウバ
H:ロレン・ニールセン、カレン・ニールセン

ニールセン姉妹だけはEWA同士。だってハンもクライも来ないんですもの。

今月は中国+兵庫・京都・大阪の興行。
関東圏興行と同様に大会場がそれなりに多いツアーです。
早く会場規模最大にしたいですよ。


初日
今ツアーの開幕戦。
当団体のコンセプトである日本vs外国のマッチメイク。
武藤がいきなりやってくれました><
千種とのコンビでコーディ・カラス組と当たったものの
カラスのフランケン2連発であっけなく負け。
それ以外は全員が勝ち。
タッグリーグでもポカやらかしてくれそうな幕開けでした。


2日目
タッグリーグ開幕。

A:市ヶ谷麗華、ジーニアス武藤
B:結城千種、ジャンヌ永原
C:武藤めぐみ、鏡明日香
D:ジャスティス越後、来島恵理
E:ダークスターカオス、トーニャ・カルロス
F:チョチョカラス、デニース・ハン
G:ジュディ・コーディ、イレーヌ・シウバ
H:ロレン・ニールセン、カレン・ニールセン

優勝候補は市ヶ谷組と千種組にカオス組。
穴はニールセン姉妹といったところでしょうか?

EvsH ○カオス ×カレン
DvsA ×来島  ○市ヶ谷
CvsF ×鏡    ○カラス
BvsG ○千種  ×シウバ

まぁ、武藤組が負けた以外は順当。
カラス組に負けるのか・・・ウチのむとめは相性悪いキャラが多すぎるような。


3日目
GvsH ○コーディ ×ロレン
DvsE ○来島   ×トーニャ
CvsA ○武藤   ×ジーニアス
BvsF ○千種   ×ハン

いきなり優勝候補の2チームが負ける波乱の展開。
カオス組は越後組に、市谷組は武藤組に負ける。
しかも武藤組の決まり手はラ・マヒストラル
技が決まったのを見るのも初めてなら、コレで決まったのも初めてです。
これにより2戦目にして全勝は千種組だけとなりました。


4日目
GvsE ×シウバ ○トーニャ
FvsH ○カラス ×カレン
CvsD ○鏡    ×来島
BvsA ○千種  ×ジーニアス

3戦終了し、市ヶ谷組・カオス組が2敗で優勝戦線から脱落。
代わって上がってきたのは武藤組とカラス組。
カラス組は全勝の千種組に破れているのでちょっときついかも?
武藤組はこの好調をどこまで維持できるか?というところでしょう。


5日目
FvsE ○カラス ×トーニャ
AvsH ○市ヶ谷 ×ロレン
CvsG ○武藤   ×シウバ
BvsD ×永原  ○来島

4戦目で千種組まさかの敗退。
これによりカラス組にも優勝のチャンスが出てきた。
非常に混沌としてきました。


半分終了したので中盤成績発表

A:市ヶ谷麗華、ジーニアス武藤        2勝2敗
B:結城千種、ジャンヌ永原           3勝1敗
C:武藤めぐみ、鏡明日香            3勝1敗
D:ジャスティス越後、来島恵理        2勝2敗
E:ダークスターカオス、トーニャ・カルロス  2勝2敗
F:チョチョカラス、デニース・ハン       3勝1敗
G:ジュディ・コーディ、イレーヌ・シウバ    1勝3敗
H:ロレン・ニールセン、カレン・ニールセン  0勝4敗


6日目
AvsF ○市ヶ谷 ×ハン
DvsG ○越後   ×コーディ
CvsE ×武藤   ○カオス
BvsH ○千種   ×ロレン

市ヶ谷組がカラス組を、カオス組が武藤組を破り、
3勝2敗で5チームが並び 1敗の千種組を追う。
非常に楽しい展開に。
千種組 残すは武藤組とカオス組との対戦。


7日目
AvsG ○市ヶ谷 ×コーディ
CvsH ○武藤  ×ロレン 
DvsF ○来島  ×ハン
BvsE ○千種  ×トーニャ

市ヶ谷組・武藤組共に2敗をキープし、優勝戦線に踏みとどまる。
カラス組はここで無念の3敗目。
来島のハイボルテージが火を吹きまくり、逆に2敗をキープ!
千種組はカオス組を退け1敗をキープ!
カオス組はここで無念の脱落。
最終戦で千種組は勝てば文句なしの優勝。
負けた場合は少なくとも武藤組との同点決勝。
もしくは市ヶ谷組、越後組を交えた4つ巴の可能性まである展開に。
最終戦、市ヶ谷組はカオス組と越後組はニールセン姉妹との対決。
越後組はほぼ2敗をキープでしょう。
市ヶ谷組はジーニアス次第かな?

8日目
FvsG ×カラス  ○コーディ
AvsE ○市ヶ谷 ×トーニャ
DvsH ○来島  ×ロレン
BvsC ○千種  ×武藤

最終戦のメインは結城・永原組と武藤・鏡組。
序盤から武藤組が飛ばし、永原を追い込む。
代わった結城が鏡を追い込むが鏡は必殺のヘブンズペインを極める。
これは永原が慌ててカット。鏡は武藤にタッチ。
代わった武藤がソバット、掌底と決めるも、結城はDDTで反撃し永原にタッチ。
代わった永原を武藤はフェースクラッシャーからWのラリアート。
カウント2で返した永原はブレーンバスターで反撃し、結城へタッチ。
結城は突っ込んできた武藤にカウンターのフロントスープレックス。
武藤は慌てて間合いを取るが、結城は追撃のDDTを決め、
直後にWのパイルドライバー。
鏡が慌ててカットに入るが、永原が上手くカバーするもカウント2.8で返す。
永原が鏡をリング下に投げるフォローを見せる中、結城のノーザンLが決まった。

順当に千種組が勝ちましたが、武藤組もかなりいいとこまで追い詰めました。
何気に武藤・鏡組ってのは相性いいのかも?
最終的な結果はご覧の通り。

A:市ヶ谷麗華、ジーニアス武藤        5勝2敗
B:結城千種、ジャンヌ永原           6勝1敗
C:武藤めぐみ、鏡明日香            5勝2敗
D:ジャスティス越後、来島恵理        5勝2敗
E:ダークスターカオス、トーニャ・カルロス  3勝4敗
F:チョチョカラス、デニース・ハン       2勝5敗
G:ジュディ・コーディ、イレーヌ・シウバ    2勝5敗
H:ロレン・ニールセン、カレン・ニールセン  0勝7敗



評価値低いのと高いの組ませるとやはり面白い。
番狂わせとか、結構読みきれない展開になります。
ただ、難しいのは余りに強すぎるのがいると一人で試合を終わらせてしまうこと。
今回だとカオスとか市ヶ谷とかですね。
ウチの千種は評価値自体は1400とそれなりに高いのですが、
体力が6しかないので結構打たれ弱い。
カオスや市ヶ谷とのシングルとかだと、
名勝負になるかボロ負けするかの2択です。
しかし、これがタッグになると今回同様に異様なまでの強さを発揮する。
CPUのロジックのせいかも知れませんが、
見てる限りシングルよりタッグに向いてるかなぁと。
今回 優勝したのでNJWPタッグに挑戦させようかと思ったら、
来月 新咲と永原が海外でも防衛の為、いませんw
再来月かなぁ?
そうすると新女のタッグリーグはボイコットか・・・ボイコットするか。
行くのは新咲・市ヶ谷組になるし。
結果見えてるも当然だしね。


成長
小川、沢崎、マッキー ↓
永原 Jネックブリーカー3習得
越後 フェイスクラッシャー5習得
龍子 ハイキック7習得
新咲 3↑、脇固め3習得
ジーニアス 2↑、フェイスクラッシャー5習得
鏡 エルボー1習得
神威 飛びつき腕十字8習得
# by ell_kisaragi | 2006-11-26 21:38 | レッスル日記
ひさびさのカキコ
1週間ぶりに書いてます。
先週、今週となんかレッスルしてる暇がありません。
23は休日出勤(しかも夜勤)となってしまったので、この日も無理。
まぁ、この日に限っては元々ハッスルマニアだの
ドラゲー大阪大会だのとあって無理だったんですが・・・。
なので翌日の明け休はハッスル&ドラゲーのビデオ消化日となります。
翌日の土曜はWWE PPVサイバーサンデー+TNAという6時間耐久レース。
いっそ殺せと。

ただ、なんとか一月くらいはプレイしたいのです。
うん、結構フラストレーション溜まってるしなぁ。
# by ell_kisaragi | 2006-11-21 00:39 | レッスル日記
レッスル愛
全然プレイする暇が無いのでレッスル愛について。

Hal千種がすっげぇ可愛いw
むとめとの掛け合いを見てて、ああ千種ってこんな娘だったなぁと
昔を思い出しました。
松永千種も可愛かったのですがなんか物足りないなぁと思ってたのですが・・・
こういうむとめとの掛け合いだったのですね。
サバイバーのような団体経営システムだとこの手のことはやりにくいですが。
でもやっぱりそういうの欲しかったかも。
特定のキャラが同団体にいるとある確立で起こるとか。
でもそんなことやってたら、まだ発売されてないですなw

愛にリンドリからソニ参戦で、もしかしたら他のキャラも出るのかなぁと
思ってたら来ました ディアナ!
いっそのこと えり子も出してソニック組復活させるしかw
個人的には 日高瞬とスパイダー菊池出して欲しいんですがねぇ。

愛は泥さんが係ってるからか、妙にキャラ設定が細かい。
お気に入りは六角さんw 
控え室での伊達との絡みは良かったです。なーんか良い師弟って感じでした。
しかし、ソニと祐希子が出ずっぱり。
まぁ、両方とも好きなキャラだしいいかw
南がいないと暴走しっぱなしですがね。

残りの4枠にはどんなキャラが出てくるんでしょうかねぇ。
愛の為に携帯の機種変考えよう。
# by ell_kisaragi | 2006-11-14 22:16 | レッスル日記
9年目9月
一週間ぶりくらいにプレイしたので
前回ジムとかどうしたんだろうと確認しながらプレイ。

正直、獲得したベルトが多いと管理が大変。
どこかで返上すりゃいいんでしょうけど、
ちょっとやりたいことあるんですよね。
その野望のために返上できません。
まぁ、あれやりたい これやりたというのがありますが
やりたいことに見合う会場が使えないというジレンマ。
今年頭に起きた空き巣が非常に痛い。
ちょっと経費削減に入ろうかしら。
外人選手の招聘数押さえるかなぁ。

9年目9月
イベント
小川    怪我軽症
武藤    GWAヘビー海外防衛
       映画出演、一日署長
       海外遠征と重なったなら断りませんよw
吉田    映画 断りました
新咲    写真集 断りました
来島    怪我軽症
越後    写真集 断りました

吉田・新咲・越後は今月タイトルマッチが重なってんじゃーw
こういう時ばっかイベント乱発するよなぁ。

今月辺りからタイトルマッチの調整に入る。
一応、防衛および奪取の4ヵ月後に同タイトルと思っていたのですが
毎月なんかしらのタイトルマッチがあるような状況になってしまっている。
そのため、リーグ戦とか組めなくなってしまった。
ので、タイトルマッチの翌月は基本タイトルマッチなしで行こうかなと。
その調整の為、今月は7つ組みました。
うちジュニアが2つ。・・・ジュニアは出来る限り分散しよう。
会場規模小さくしないと埋まんないしなぁ。


1日目
WWCAタッグ

王者 新咲、吉田○ vs 挑戦者 ×カオス、イザベラ
24:54 龍魂ラリアート→体固め
王者 3回目の防衛に成功

イザベラ一人が格落ち状態だった為、あっさりと王者が勝利。



今巡業、唯一のタイトルマッチなし。
なのでメインとセミは四天王のシングル。
吉田が千種をプラズマで破り、市ヶ谷は新咲をビューティボムで破る。


3日目
GWAタッグ

王者 新咲、吉田○ vs 挑戦者 市ヶ谷、千種×
26:01 Wパワーボム
王者 5回目の防衛に成功

お互いペースを譲らぬ攻防から、吉田が千種を攻め立てる。
延髄2連発からのフォールは市ヶ谷のカットにあうも、
直後のWパワーボムで決めた。


4日目
AACジュニア

王者 ジャンヌ永原 vs 挑戦者 デニース・ハン
22:16 ジャーマンスープレックス
王者 初防衛に成功

永原が開始直後から一方的に攻めていたが、エルボー連打から反撃へ。
そして一気に王者を追い込む 裏拳を炸裂させ、フォールへ。
これをカウント2.5で返した永原はブレーンバスターの体勢に入るも、
逆に投げられる。続けてジャーマンの体勢へ。
ジャーマンは回転エビに切り返され、カウント2.8でキックアウト。
直後にデニースはミサイルキックを狙うも、永原はこれを叩き落とし
起き上がってきたデニースの背後に回り再びジャーマンの体勢へ。
3度目の切り返しは喰らわず、見事な人間橋を決め3カウント。


5日目
EWAタッグ

王者 スミルノフ、クライ× vs 挑戦者 越後、吉田○
18:56 Wパワーボム
王者 初防衛に失敗

越後はパートナーを変えてのリターンマッチ。
吉田のフォローもあり、リターンマッチでの奪回に成功。


6日目
セミで千種、市ヶ谷vs吉田、新咲を組む。
新咲が千種を押さえ込む。うーん、やはり千種が抑えられるなぁ。

WWCAジュニア
王者 デニース・ハン vs 挑戦者 ジーニアス武藤
18:44 裏拳→体固め
王者 3回目の防衛に成功

かなりの実力差がありながら組んでみたチャレンジマッチ。
デニースが一方的に攻め込み、強烈なラリアートを決めるが
ジーニアスは2.8で返す。
これでジーニアスは吹っ切れたのか、得意の空中殺法を次々と繰り出す。
ローリングソバットを連発で叩き込みフォールに行くがカウント2。
デニースは追い込まれながらも 攻め疲れがでたジーニアスの隙を見逃さず。
裏拳を叩き込み、ピンフォールを奪った。


7日目
TWWAタッグ

王者 越後、新咲○ vs 挑戦者 ×イザベラ、カオス
51:19 フォーリングフェザー
王者 5回目の防衛に成功

試合開始直後から王者組は細かいタッチワークを繰り返し、
挑戦者チームにペースを掴ませない。
しかし、時間が経つにつれカオスが持ち前のパワーを発揮。
新咲がカオスに捕まり、追い込まれる。
なんとか越後に代わるも、越後も代わり端にカオスのパワーボムを喰らう。
カオスはここでイサベラにタッチ。
イサベラも変わった直後にバックドロップを放ちフォールに行くもカウント2。
越後はすばやく立ち上がり、イサベラにお返しの龍刃連舞脚!
フォールはカオスがカット。ここで新咲にタッチ。
越後はタッチ後もリングに残り、新咲はすぐさまフォーリングフェザーを放つ。
カオスはカットに入れず、王者が防衛に成功した。


8日目
WWCAヘビー

王者 ダークスターカオス vs 挑戦者 吉田龍子
20:54 フェースクラッシャー→体固め
王者 44回目の防衛に失敗

お互いのパワーは互角。いかに自身の必殺技を効果的に出すか、
またその後の叩み込みのいかんが勝負を決めるだろう。
序盤、カオスが若干押し気味に試合を進める。
10分過ぎに吉田はその状況を打破せんとし、
一気にプラズマサンダーボムを決める。
カウント2で返されるも、立て続けにDDT、延髄蹴りを決めフォールに。
これをカウント2.5で返したカオスはDDTを決め、追撃を切ろうとするも
吉田はすばやく立ち上がり、カオスの背後に回ってフェースクラッシャー!
長期に渡って続いていたカオス政権を打ち破った。


成長
沢崎、マッキー↓
永原 ジャンピングニーパット3習得
来島 延髄蹴り5習得
新咲 2↑
ジーニアス 8↑
鏡 3↑、ステップキック3習得
神威 フロントスープレックス3習得

新咲がメキメキ上がるー。さすがに吉田が上がらない。
マッチメイクがキツイんだよなぁ。
うーん。カオスとの8連戦とか組まなきゃダメかな?
吉田とカオスは相性よくないんだよなぁ。
# by ell_kisaragi | 2006-11-07 17:58 | レッスル日記
9年目8月
投稿時に3回キー操作誤って消しました。
なので最早書く気力がないです。
結果とかだけ、淡々と書きます。
やるせねぇ。

9年目8月
イベント
市ヶ谷 TWWAヘビー海外防衛成功

JWIヘビーを5ヶ月未防衛だと、霧子さんに怒られました。
どーでもいいベルトだけど、防衛するかな。

他はIWWFとGWAヘビー、NJWPタッグ王者が揃って来日なのでそちらも。

JWIヘビー
王者 武藤めぐみ vs 挑戦者 佐久間理沙子
24分57秒 ムーンサルトプレス
王者 初防衛
危なげなく防衛。必キャプチュ-ド喰らっても危なげなかったです。

GWAヘビー
王者 武藤めぐみ vs 挑戦者 ジャスティス越後
60分00秒 引き分け
両者決め手が無いままドロー。
越後の回復力の高さが目立ったが、逆に攻撃力の無さも目立った試合でした。

NJWPタッグ
王者 ダークスター・カオス/ジュディ・コーディ× vs
挑戦者 市ヶ谷麗華/新咲祐希子○
30分32秒 レッグラリアート→体固め

当団体の最強というかドリームタッグが横綱相撲で勝負を決めた。
必C相手に2枚、ウチ0枚ですた。

IWWFヘビー
王者 市ヶ谷麗華 vs 挑戦者 新咲祐希子
60分00秒 引き分け
王者 3回目の防衛に成功

序盤から両者一歩も引かない攻防。
お互い、高い回復力とスタミナを持つだけに試合の天秤は傾かない。
30分過ぎた辺りから新咲の手数が多くなるも畳み込むまでは行かない。
50分過ぎにレッグラリアートを決めフォールにいくもカウント2.8!
ここで追撃を決められず、結果として引き分けに終わった。


成長
沢崎、マッキー↓
永原 1↑、コブラツイスト3習得
越後 2↑、デスバレーボム5習得
来島 4↑
新咲 1↑
ジーニアス 9↑
鏡 2↑
神威 1↑、Jネックブリーカー3習得


今月は四天王のシングルを出来る限り組んでみた。
結果は以下の通り
千種  vs 吉田 吉田の3戦3勝
千種  vs 新咲 新咲の1戦1勝
市ヶ谷 vs 吉田 吉田の3戦2勝1敗
市ヶ谷 vs 新咲 新咲の3戦2敗1分

番外
新咲 vs カオス 新咲の2戦2勝
吉田 vs カオス 吉田の1戦1敗

市ヶ谷相手だと吉田のほうが勝率が良いが、
吉田はカオスに負けるなど安定感が無い。
市ヶ谷のライバルは誰かというと非常に微妙。
しかも市ヶ谷が20歳、吉田19歳、新咲18歳と
市ヶ谷のバリバリ現役で絡めるのは来年まで。
再来年からは市ヶ谷も減退期に入る。
素質S,Aランクは維持が大変なので全盛期保つのが大変。

素質が高いと上がるのも早いが、落ちるのも早いのです。
夢のカードを実現させるにはかなり根性と運が必要みたいです。
# by ell_kisaragi | 2006-11-05 23:38 | レッスル日記
閑話休題
ただいま、9年目8月をプレイ中。
1時間経過するもおわんねぇぇぇぇw
4強の評価値がほぼ横一直線になってるのでシングルを組んでます。
4強というものの一角の千種は若干引き気味のスタンス。
さすがにHPの低さがネックです。

4強の内訳
市ヶ谷麗華(1430)、結城千種(1400)、
新咲祐希子(1400)、吉田龍子(1390)

千種が来年辺りから低下の危機ですが・・・。
いままでは市ヶ谷が千種とタッグを組んでいたのですが、
今月はお試しで市ヶ谷・新咲というある意味ドリームタッグを組んでみました。

・・・・・・あかん、強すぎる。
# by ell_kisaragi | 2006-11-01 01:50 | レッスル日記
9年目7月
仕事がバタバタと忙しくなってきたのでゲーム自体は進まず。
今書いているのも何気に先週のプレイだしねぇ。

9年目7月
イベント
ラッキー内田
      引退届提出
      「すいません。
       もう無理みたいです。」
      ミミ、南に続き、最後の旗揚げメンバー 内田の引退。
      貴方の引退花道はどう飾ってあげるのが良いのかしら?

市ヶ谷  TWWA遠征
      あー、もう何だってこんな時にー!

新咲・吉田
      WWCAタッグ海外防衛成功

新咲   失恋・・・。
      「もう、彼氏なんていらな~い・・・・・・。」
      っていたのかー!あー、じゃぁウチに嫁にk(ry

永原   ファンクラブ設立
      ジュニアのベルト取ったタイミングで出来るとは・・・。

神威   怪我 軽症


内田の引退はちょっと予想外。沢崎やマッキーの方が早いと思ってたし。
引退ロードは・・・どうしよう。幸いにも10台の若手は結構いる。
けど新咲・吉田のTOPとあてるのは酷だ。
ここは同期の沢崎、パートナーのマッキー、それと若手連中とシングルかな?
若手は永原、来島、鏡、神威、越後の5人+上記の二人。
んで、最終戦は最後のジューシーペア復活させて、
同期の沢崎・小川とのタッグマッチだ。
まぁ、ゴメンナサイといいたいのは最終戦が東京で無いこと。
その代わり、セミで組むから許してください m(_ _)m

今月のタイトルマッチはEWAヘビー・タッグとIWWFタッグの3つ。
なーんか忘れてるような気がするけどなぁ?


ラッキー内田引退シリーズ
1日目
●ラッキー内田 vs マッキー上戸○
マッキーがタッグパートナーに容赦ない攻めを見せ、
STO、裏投げの連発でフォール勝ち。

2日目
△ラッキー内田 vs 沢崎光△
お互い自身のペースを作りたいがうまく行かず。そのまま時間が過ぎていく。
最後の最後でラッキーがドラゴンカベルナリアを極めたがそこでタイムアップ。

3日目
●ラッキー内田 vs 来島恵理○
開始1分も立たずにいきなりのハイボルテージ炸裂。
ラッキーも2度 ドラゴンカベルナリアを極めるも、
一度目はロープに、二度目は強引に振りほどかれる。
最後はタイガードライバーからハイボルテージが炸裂した。

EWAヘビー
王者 新咲祐希子 vs 挑戦者 結城千種

序盤の展開は両者互角。しかし、キャリアの差か、徐々に千種ペースに。
新咲も反撃を試みるも、単発に押さえられペースチェンジできず。
途中、新咲のエルボーで流血するも、千種は意に解さず仕上げに掛かる。
ハイキックから必殺のバックドロップを決めるもカウントは2.9。
万全の状態から決めたバックドロップを返されたことに焦ったか、
新咲はその隙を突き必殺のフォーリングフェザーを決めるが、
千種はまだ余力を残している。しかし、このチャンスを新咲は逃さない。
続けてざまにJOサイクロンを決め、文句なしの3カウントを奪った。

28分13秒 JOサイクロン
王者 初防衛に成功


4日目
●ラッキー内田 vs 鏡明日香○
先日の来島同様、鏡が一方的にラッキーを攻める。
ラッキーも反撃するが全て単発に終わる。
終盤ドラゴンカベルナリアがリング中央で決まるもギブアップは奪えず。
最後は強烈なスクラップバスターで3カウント。

EWAタッグ
王者 武藤めぐみ、ジャスティス越後 vs
挑戦者 ドリュー・クライ、ユーリー・スミルノフ

ペースは終始挑戦者チーム。
王者チームはお互いがロンリーバトルを展開し、
タッグチームとして機能していないものの、粘りに粘る。
しかし、ベルトへの執念は挑戦者チームの方が上。
40を超える展開の中、ドリューがハリケーンラッシュから
Wインパクトで武藤を破った。

45分55秒 Wインパクト→体固め ○ドリュー ●武藤
王者 2回目の防衛に失敗


5日目
●ラッキー内田 vs ジャンヌ永原○
終始ラッキーペースで試合が進む。
しかし、追い詰めるもフォール、ギブアップは奪えず。
粘りに粘った永原がジャーマン一閃。
まさかの3カウントを奪った。

6日目
●ラッキー内田 vs シャイニング神威○
先日同期の永原の勝ちが自信になったか。
立ち上がりからラッキーを攻め続ける神威。
ラッキーは防戦一方。最後はストレッチプラムでギブアップ。

7日目
●ラッキー内田 vs ジャスティス越後○
若手実力№1の越後がシングル最後の相手。
序盤から越後得意の打撃でラッキーを圧倒する、
ラッキーはスリーパー、脇固めで動きを止めようとするが越後は止まらず。
最後は龍刃脚2連発で事実上KOのフォール勝ち。
現垢手№1の実力を先輩に知らしめた。

IWWFタッグ
王者 吉田龍子、新咲祐希子 vs 挑戦者 武藤めぐみ、結城千種

久々のめぐちぐコンビがタッグベルトに挑戦するも、吉田・新咲の実力は
すでに武藤より上。かろうじて結城が互角か。
試合の展開は終始攻める吉田・新咲に対し、インサイドワークで凌ぐめぐちぐ。
吉田・新咲は武藤にターゲットを絞り一気に攻め込む。
新咲のレッグラリアートを2.9で返した武藤はニールキックを決め千種にタッチ。
千種の代わり端に新咲はJネックブリーカーから吉田へタッチ。
吉田はパイルドライバー2連発から、Wラリアートを決めそのまま分断すると
千種に龍魂ラリアート一閃。さすがの千種もこれは返せなかった。

24分08秒 龍魂ラリアート→体固め
王者 初防衛に成功


最終戦
ラッキー内田引退試合
マッキー上戸、ラッキー内田 vs 小川ひかる、沢崎光

ラッキー内田 今シリーズの戦跡は7戦6敗1引分。
引退の花道を飾ることは出来るか?
これがジューシーペアの最後の試合となる。
対戦相手の小川・沢崎は同期。
パートナーのマッキーは2年目に移籍し、IWWFタッグにも輝いた。

そんな色々な思い出の中、試合は開始した。
久々のタッグながら息の合ったタッチワークを見せるジューシーペア。
小川はラッキーとは対等に戦うも、マッキーに代わると途端に劣勢に。
小川・沢崎はラッキーをターゲットにしたいが、
ピンチになる前にマッキーに代わられてしまう為、思うように試合運びが出来ず。
ジューシペアはターゲットを小川に絞るも、沢崎がそれを許さず。
しかし、その沢崎もマッキーのパワーに手こずり、防戦一方に。
再び小川に代わるが、代わり端にマッキーがSTO。
そしてラッキーを呼び込むとWパワーボム!
そのままラッキーが沢崎を牽制し、3カウント。
ジューシーペア最後の試合、
そしてラッキー内田 最後の試合は白星で幕を閉じた。


ラッキー内田引退式
  『みなさんの暖かいご声援
   忘れませんッ!』


成長
沢崎、マッキー↓
市ヶ谷 タイガースープレックス9習得
永原 8↑
来島 2↑
ジーニアス 4↑
鏡 2↑
神威 1↑、掌底3習得


ラッキー引退はかなり堪えた。
前述してる通り ミミ、南、ラッキー、近藤とうちの旗揚げ字のメンバーでした。
近藤は7月だかにIWWFへ移籍しちゃったので3人だけになっちゃいましたか。
そもそも沢崎と優香が入らなければ関節使いしかいない団体でしたしね。
小川ちゃんも関節使いだし。ラッキーには色々と苦労かけました。
南は祐希子のパートナーとしてタッグ戦線で活躍させる気マンマンでしたが、
ラッキーに関してはそういうこと考えてなかった。
ただ、ラッキーいなかったらマッキーも取ってなかっただろうし、
もっと早くにやり直ししてたと思う。
何気にラッキーのセリフ聞くのが楽しかった時期もあったし。
ラッキーキャプチャーとかw
ドラゴンカベルの名前ラッキーキャプチャーにでもするんだったかなw

次回のプレイでも欲しいけど・・・ちょっと厳しいかなぁ。
さすがに3団体自分で操るってのはイヤだしねぇ。
一月終わらせるのに3時間くらい掛かっちゃいそうだ。
# by ell_kisaragi | 2006-10-28 23:59 | レッスル日記
9年目6月
9年目6月
イベント
TWWA提携切れ
      今回は継続しない方向で。いーかげんWWCAと提携だー。
WWCAタッグ
      新咲・吉田海外防衛へ。なーんか吉田がまた技覚えようとしてるよー。
      飛び技は勘弁。新咲は何もしないようなので今月は特訓。
      これがまさかあんなことになるとは・・・。
WWCA提携
      激闘龍と提携してたけどもう待てない。なのでかっぱいだw

今月はTWWAヘビーの防衛戦のみ。
ただ永原がそれなりに伸びてきたのでジュニアのタイトルマッチを組む。
運良くAAC、WWCAともにチャンピオン来たしねぇ。
代わりにカラスとカオスこねぇし。ちくせう。

AACジュニア
王者 イレーヌ・シウバ vs 挑戦者 ジャンヌ永原

先制したのは王者だが基礎体力の違いか、
永原はボディスラム一発でいとも簡単にペースを掴む。
王者は焦りからか、追い込む前に必殺のニーリフトを繰り出すも
永原には余裕が見える。
永原は直後に仕掛けられたブレーンバスターを逆に切り返すと
一気にジャーマンを決め3カウント!

12分21秒 ジャーマンスープレックス
王者 初防衛に失敗


WWCAジュニア
王者 デニース・ハン vs 挑戦者 ジャンヌ永原

前日AACジュニア奪取の勢いを持続できるか挑戦者。
先手は王者が取るも、永原はお返しとばかりにボディスラム3連発。
これで一気にペースを握りたいところだが、王者はそれを許さない。
逆にドロップキックを連発で決める。
永原はブレーンバスターを決め、ラリアートを逆にラリアートで切り返す。
ミサイルキックもすかし、攻め込もうとするも強烈なドロップキックを喰らう。
王者は続けてローリングソバットを連発し、グロッキー状態の永原に
強烈なミサイルキックを一閃。これをまともに喰らった永原は返せず。

22分07秒 ミサイルキック→体固め
王者 2回目の防衛に成功


TWWAヘビー
王者 市ヶ谷麗華 vs 挑戦者 結城千種
団体のTOP対決。実力は拮抗しているため、
一方的なペースはつかめないものの千種が試合をリードしていく。
市ヶ谷の劣勢が観客も判ってきた直後に、いきなりのビューティボムが炸裂。
これはカウント2.5で返されたものの、
完全に不意を突かれた千種のダメージは大きい。
市ヶ谷は更に裏拳2連発からフォールに行くもカウント2.5。
更に追撃を仕掛けるが、千種は突っ込んできた市ヶ谷に
カウンターのフロントスープレックス。
続けてノーザンLスープレックスを決めるもカウント2。
市ヶ谷はこの直後にムーンサルトプレスを投下。
これで勝負ありかと思わせるも、千種は2.8でキックアウト。
千種も本日2発目のノーザンLスープレックスを決めるが2.5!
ここで再び市ヶ谷がムーンサルトプレス。
千種にこれを返す力は残ってなく、3カウント。

27分27秒 ムーンサルトプレス
王者 6回目の防衛に成功


選手成長
小川、ラッキー↓

むとめ DDT4習得
千種 Jネックブリーカー3習得
永原 1↑
越後 3↑
来島 2↑
吉田 タイガースープレックス7習得
新咲 2↑
理沙子 イス攻撃3習得
市ヶ谷 かかと落とし7→8に変更
ジーニアス 5↑
鏡 1↑
神威 4↑、ドラゴンスリーパー7習得


永原頑張ったw しばらくはジュニアっぽいので頑張ろう。目指せジュニア2冠!
神威は気が付けば評価1000超えが近かったのでタイトルマッチ組まず。
この子は一気にタッグ王座挑戦かなぁ?
EWAタッグかTWWA辺りが狙い目かな?
王者はむとめ・越後か新咲・越後だし。
吉田か市ヶ谷、千種辺りと組ませて当てるのも面白いかな?
まぁ、関節以外は基本技ばっかだからもうちょっと技覚えてからかな。
# by ell_kisaragi | 2006-10-25 01:05 | レッスル日記
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